訪問型ネイルケアサービス


手にふれる 心にふれる
福祉ネイルで日常に彩りと笑顔をふれネルがお届けします
ネイルを通じて心と身体にやさしいケアをお届けする福祉ネイルサービスです。会話をしながら触れ合うことで安心感を与え、ひとりひとりの想いに寄り添いながら施術いたします。
福祉ネイルについて
福祉ネイルとは?

鏡を使わない美容
福祉ネイルは、高齢者のQOL(生活の質)を上げる取り組みの1つとして 注目を集めている美容サービスです。指先や爪がきれいになると、日常生活が彩り豊かになります。 「オシャレを楽しみたいけれど、ネイルサロンに行くのが難しい」という高齢者や障がい・病気を抱えた人のためのサービスです。自宅や施設などへ訪問して施術を行います。 利用者と会話をしながら施術を行います。高齢者への負担を減らす為福祉ネイルは20〜30分の短時間で行われ、健康状態を確認しながら施術するので体力に自信がない高齢者も安心していただけます。鏡を使わない美容サービス。朝起きた時から手元を見て気分が高まります。
爪にまつわる3つのサービス
「健康」「交流」「喜び」を 爪先から届ける。専門家による 福祉ネイルケアサービス。利用者の要望に応えられるよう3つのサービスを用意しました。
日本保健福祉ネイリスト協会の認定を受けた「ネイル」と「福祉」の両方の知識を学んだ福祉ネイリストがお伺いします。

ネイルケアは心のケア
外見を整えるだけでなく、やさしいスキンシップと対話で安心感と 笑顔を引き出します。「キレイになった」体験が自信と生きがいに つながり人との交流意欲や笑顔が生まれます。 爪を彩ることで心にも彩を与えられように向き合っています。
福祉ネイルは認知症ケアの一環としても注目されています
ユマニチュードとの親和性により認知症ケアにつながる効果が期待されています。ユマニチュードは「見る・話す・触れる・立つ」の4つの動作を通じて、認知症の方に「あなたは大切な存在であること」を伝えるケア方法です。福祉ネイルでも同様の アプローチを用いることで、以下の効果が期待されています。
触れる
手指への刺激で脳の前頭前野が活性化
話す
回想法のエッセンスを加えた会話で笑顔が生まれ、社会的孤立を予防
見る
自身を整えることで自己肯定感が高まり、情緒が安定
















































3つの安心で安全面も配慮しています
マニキュアを採用しており除光液で簡単に落とせおます。
施術時間は体調面に考慮し
30分前後を基本としています。
感染症対策
除菌消毒・マスク着用をいたします。
利用者
レビュー
「ネイルを見るたびに笑顔になります。おしゃれをすると、まだまだ元気になれますね。」
高齢女性ご利用者より
「帰宅してすぐに『きれい!』と声をかけました。母が嬉しそうで、私まで幸せになりました。」
デイサービス利用者家族
「見て見て!と笑顔でネイルを見せてくれます。」
いつもと違ったレクリエーションで利用者家族にも楽しさが伝わり広報の効果もあります。
施設スタッフさんより



